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38師機動隊 14話あらすじ-ソ・イングクが2年後出所した

TVドラマ / 2016-08-01
ヤン・ジョンド(ソ・イングク) は懲役刑10年を言い渡され、刑務所に入った。しかし仮釈放を控えており、その時チョン・ソンヒ(少女時代 スヨン) が会いに来て、マソク洞再開発事件で手を貸して、と言った。ジョンドは「君のお父さんに被害が及ぶかも知れないぞ」と警告したが、ソンヒは「権力は力のない人の味方にならなきゃ」と、マソク洞の住民たちを助けると話した。
 
その後ソンヒは、ミジュのところを訪れ、ジョンドと一緒に働いた人々を集めてほしいと言うが、ミジュは「彼らは詐欺師だから、利益が無いと動かないはず。難しいと思うよ」と答える。ミジュの言葉通り彼らは皆提案を拒んだ。チョン市長はマソク洞の住民たちと記者懇談会を開こうとしたが、チョルの妨害で開けなかった。
 
ジョンドは刑務所からバンシルに電話をかけ、「便法が合法になる世の中を、見て見ぬふりをしてはいけない」と、もう一度手を組もう、と説得した。ジョンドは出所後、もう一度人々を集めて作戦を始める。ジョンドはチョルホの裏調査からスタートした。
 

パク・ソンイル(マ・ドンソク) は2年間、無能なチーム長として市役所の職員たちを騙して生きている。不義を見ても我慢し、仕事も粗末にして悪口を言われる。ジョンドはソンヒからソンイルのことを聞いて、もう一度ソンイルに会いに行き再び手を組んだ。またワン会長と言う新しい人物がチームに合流し、期待を高めた。 

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