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『タンタラ』 第9話 あらすじ

TVドラマ / 2016-05-19
タンタラ
 
 
18日放送されたSBSの水木ドラマ『タンタラ』第9話では、ハヌルが釜山(プサン)に行ってセクハラ事件の真犯人ジヌ(アン・ヒョソプ)と会った後、一緒に上京してソクホと会う内容が展開した。
 
ハヌルは事件現場でジヌが事件の真犯人であることを確信し、怒りに歯ぎしりした。だが、ジヌがパニック障害の症状を見せ、自動車事故まで起こすと彼を連れてソウルに一緒に帰ってきた。
 
ソクホはジヌが真犯人であることを知ってもジヌの世話をしたハヌルに感謝の気持ちと申し訳なさを同時に感じて「いつから知っていたのかジヌだと」と尋ねた。これにハヌルは「シン・ソクホという人はジヌが真犯人なのを知りながらも僕の汚名を必ずそそぐっていうが、どれほどたくさん悩んだだろうと思ったよ」とし、「僕は知らないふりをしよう。この人はどれくらい苦しくて胸が痛いだろうか」と本心を告白した。
 
ハヌルの深い胸の内に感動したソクホは「ジヌも自分にとって痛い指だ。だが、罪もない君を前科者として生きるようにすることはできない」と答えて濃い“ブロマンス”を見せた。
引き続き彼は「サンヒョンの弟は俺の弟でもある。君は俺の歌手で俺の弟だ。ハグしてもかまわないか?」と話して深い感動をかもした。
 

一方、この日の放送ではソクホが音源チャート順位操作事件の容疑者として捜査を受けることになり、今後の展開に対する好奇心を刺激した。 

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