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タンタラ 第7話 あらすじ

TVドラマ / 2016-05-12
タンタラ 7話
この日アメリカから新しく来た芸能局長(クォン・ヘヒョ)は、イ・ジュンソクに「タンタラバンドを放送出演させる。最近聞いてみたバンドのうちで最も良かったよ」と話した。 
引き続き彼は「そしてKTOPの俳優と歌手はバラエティーでもドラマでもいっさい出演させない」とし、「圧迫を許すことはできない」と警告した。 
これを聞いたイ・ジュンソクは表情が固まって「局長の席に座ってから間もないと聞いたがまだよくご存知ないようですね」と、皮肉って怒った。
 
以後タンタラバンドの初めての舞台の夜が明け、彼らを応援するためにマネジャークリン(ヘリ)、代表シン・ソクホ(チソン)がタンタラバンドとともに放送局を訪ね、チソンは応援を頼んだ。 
チソンは「本当に一生懸命あらゆる事をすべて見せなければならない。そのような覚悟で上がってその間の情熱と努力を全部見せろ!」と励ました。いよいよ『THE SHOW』のステージに立ったタンタラバンドは無事に舞台を終えた。
 
以後シン・ソクホはマネジャーを引き受けたクリンのために服と財布を買って「僕たちの財布にお金がいっぱいになるように一生懸命走ってみよう」と、意思を確かめ合った。
 
引き続きクリンはシン・ソクホが放送局を訪ねて行ってひざまずいた事実を知り、シン・ソクホを訪ねて行って「代表のように素晴らしいマネジャーになります」と、感謝の気持ちを伝えた。 
これに対しシン・ソクホは「僕はカッコいいよ。でも僕のようにひざまずくマネジャーにはなるな」と話して笑った。
 

そして、カイル(コン・ミョン)はジュリーアドの同窓性(ソ・ガンジュン)が偶然に来韓した事実を知り、彼に押されて常に2位だった時期を思い出して憤怒した。だが、クリンはカイルに共に公演しようと交渉をお願いし、この姿を見守ったシン・ソクホはクリンを解雇した。 

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