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韓国ドラマ「誰がなんと言おうと」主要人物の複雑な関係が暗示された

TVドラマ / 2020-10-14

 新ドラマ「誰がなんと言おうと」が第1話から視聴者に強烈なインパクトを残した。

 
12日に韓国で初放送されたKBS 1TVの新毎日ドラマ「誰がなんと言おうと」第1話では、主要人物の複雑な関係が暗示された。ナ・ヘミ&チェ・ウン、運命的な出会い?スピーディーな展開に注目。
 
誰がなんと言おうと
 
この作品は365日美しい花々でいっぱいの花屋を中心に、両親の離婚や再婚を経験した子どもたちが、世の中の偏見と戦いながら仕事と愛の両方を勝ち取っていく物語を温かい視線で描く。
 
主人公には女優のナ・ヘミが乗り出す。彼女が演じるキム・ボラは、万能エンターテイナーを夢見る、知性と美貌を兼ね備えた「DBS報道局」の気象キャスター。ナ・ヘミは「自分の夢のためにとても努力して、性格そのものがさっぱりしており、堂々とした魅力で懸命に生きるキャラクター。60%くらい私と似ている。特に懸命に生きる部分が似ている」と述べた。
 
気象キャスターのキム・ボラ(ナ・ヘミ)と放送作家のシン・アリ(チョン・ミナ)は、イ・ヘシム(ト・ジウォン)とシン・ジュン(キム・ユソク)の再婚で姉妹になった。この家族は、母親の誕生日の早朝にみんなで集まって誕生日パーティーをするほど深い家族愛を見せたが、ボラとアリは目が合うとケンカになった。
 
 
誰がなんと言おうと
 
母親の誕生日パーティーを終えて出勤したボラは放送を終えると、ナ・ジュンス(ジョンホン)と偶然出会った。ジュンスは母親のヘシムの友人ノ・グムスク(ムン・ヒギョン)の息子で、オンライン食品の夜明け配送マーケットで成功を収めた若いCEO。10年ぶりの再会にボラは喜び、時間がなかったジュンスは名刺を渡し、改めて会おうと約束した。
 
ボラとカン・デロ(チェ・ウン)の運命的な出会いも描かれた。配送ドライバーをしながら個人番組を制作するなど、目が回るほど忙しい生活をしているデロは、ボラの放送を必ず見る彼女の熱烈ファン。そんな彼が制作したコンテンツで賞を受賞するため向かった先で、花輪が倒れて怪我をするところだったボラを助け、強烈な印象を与えた。
 
デロとナ・スンジンが悪縁で絡み合い、アリとハン・オクシムがアリの実の母親とつながっていることも暗示され、今後の展開に関心が高まっている。
 

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