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『アウトランダー』のあの役は『法医学捜査班 silent witness』リチャード・ランキンに決定

TVドラマ / 2015-12-21
米Starzの人気ドラマ『アウトランダー』に、英ドラマ『法医学捜査班 silent witness』でルークを演じるリチャード・ランキンがキャストされたことが分かった。英Digital Spyが報じている。
 
リチャードが扮するのは、レジナルド・ウェイクフィールド牧師(ジェームズ・フリート)の養子ロジャーの青年役だ。大人になったロジャーは知的で心優しく、魅力的な男性で、オックスフォード大学で歴史学を教えているという。
 
本作は、ダイアナ・ガバルドンによる世界的ベストセラー「時の旅人クレア」シリーズを原作とした、壮大なスケールのSF歴史ドラマ。第二次世界大戦後、従軍看護婦のクレア(カトリーナ・バルフ)は夫フランク(トビアス・メンジーズ)を残し、一人で約200年前のスコットランドにタイムスリップしてしまう。やがてイングランドに反旗を翻すスコットランド戦士ジェイミー(サム・ヒューアン)と出会い、異なる時代に生きる二人の男の狭間で心引き裂かれながらも激動の時代を生き抜く、クレアの愛と人生をドラマチックに描く。
 
シーズン2の物語はフランスに渡ったジェイミーとクレアを追い、パリへと舞台を移すが、リチャード演じるロジャーは、ジェイミーとクレアの間に生まれる娘ブリアナの将来に大きく関わるキャラクターだという。
 
リチャードはこれまで『silent witness』のほか、イギリスの医療ドラマ『The Crimson Field(原題)』や米NBCのテロリスト・ドラマ『American Odyssey(原題)』、ブラッドリー・クーパーがシェフに扮した映画『Burnt(原題)』などに出演しているイギリスの新進俳優。『アウトランダー』は早くもシーズン1で米E! Onlineがオンライン投票で決める「史上最高テレビドラマ賞」の「最優秀ドラマ賞」に輝いた注目作だけに、リチャードの知名度も今後大きくアップしそうだ。
 
『アウトランダー』シーズン2は2016年春に全米で放送予定。シーズン3の製作もすでに決定している。

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