TVドラマ: 韓国ドラマ|アメリドラマ|日本ドラマ高品質で低価格!

閲覧の履歴

現在の位置: ホーム > コンテンツメニュー > 「ミッシング」カン・マルグムが息子のコ・スを見違えて距離を置いた

「ミッシング」カン・マルグムが息子のコ・スを見違えて距離を置いた

TVドラマ / 2020-09-14

 12日に韓国で放送されたOCN土日ドラマ「ミッシング:彼らがいた」第5話でキム・ウクは、キム・ヒョンミが幼い頃に別れた母親であることを知った。

 
ウクはヒョンミのネックレスの中に入っている自分の幼い頃の写真を見て、初めてヒョンミが昔生き別れた母親であることを知った。かつてヒョンミは幼いウクに手紙だけを残して消えた。ウクは母親を見分けることができなかったことで自分を責めたが、ヒョンミも息子を見違えた。
 
ミッシング:彼らがいた
 
ヒョンミは死者たちが集まったドゥオン村でもう1人の死者であるパク・ヨンホ(イ・ジュウォン)と、やはり死者であるキム・ジュンス(コ・ドンハ)を息子にして、新しく村に現れて不本意ながら子供たちを脅かしたウクに反感を持っている。
 
続いてウクが「どうして? 誰がそうしたんですか?」と聞くと、ヒョンミは笑いながら「私も知らない。夜遅く来ないでよ。行ったり来たりして、うちのジュンス(コ・ドンハ)に会うと脅かさないで」と警戒した。
 
そんなヒョンミがウクの母親であり、結局自分の息子を見分けることができなかった。果たしてヒョンミがかつて死んだ理由は何なのか、いつになったら息子のウクを見分けることができるかに関心が集まっている。
 

ユーザーレビュー

まだコメントがありません
ユーザー: 匿名ユーザー
E-mail:
評価レベル:
評価内容:
認証コード:
captcha
お支払い方法 | 配送方法・送料について | 個人情報保護方針
{© 2011-2019 TVドラマ-Dantoset.com 著作権、著作権所有.}