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『それだけが私の世界』イ・ビョンホン「劇中ブレイクダンス、練習してない先天的なダンスの実力」

TVドラマ / 2018-01-04
俳優イ・ビョンホンが、映画『それだけが私の世界(原題)』でダンスの実力を発揮した所感を語った。
 
3日、ソウル・龍山(ヨンサン)のCGV龍山店で、映画『それだけが私の世界』(監督チェ・ソンヒョン、製作(株)JKフィルム)のマスコミ配給試写会が進行された。演出を手掛けたチェ・ソンヒョン監督と俳優イ・ビョンホン、パク・ジョンミン、ユン・ヨジョンが参加した。
 
『それだけが私の世界』は、拳だけ信じて生きてきた落ち目の元ボクサーチョ・ハとママだけ信じて生きてきたサヴァン症候群の弟ジンテ、生きてきたところも上手にすることも好きなものも違う兄弟が、生まれて初めて会って広がる話を描いた映画だ。
 
劇中チョ・ハ役を演じたイ・ビョンホンは、ユン・ヨジョンの前で軽いダンスを見せるシーンで笑わせたい。このシーンを演技した過程をふりかえってイ・ビョンホンは「シナリオを初めてもらって“おもしろい”と思ったが、心配になった。“チョ・ハが突然立ち上がってブレイクダンスを踊る”というシーンが心配だった」と、話した。
 
引き続き「練習を全くしなかった。その動作とダンスの実力は先天的な私の実力だった」とし、「ところが心配したのはPSY(サイ)のミュージックビデオを人々が連想するのではないかと思ったことだった」と、付け加えた。イ・ビョンホンはPSYの『I LUV IT』のミュージックビデオに出演してダンスの実力を見せたことがある。
 
彼は「ドラマから抜け出してそれを連想すればどうしようかと思った。どちらもブレイクダンスだったのでそんな心配をした」と話した後、「踊る姿が現場でスタッフ全員が予想できない状況だったよう。あちこちで笑いがたくさん起こって、NGも出ておもしろかった」と、振り返った。

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