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「六龍が飛ぶ」ユ・アイン&シン・セギョン、チョン・ドジョンの暗号を解読

TVドラマ / 2015-10-27
「六龍が飛ぶ」ではユ・アインとシン・セギョンが、チョン・ドジョンが残した暗号を解く場面が描かれた。
 
韓国で20日、SBS「六龍が飛ぶ」第6話が放送された。「六龍が飛ぶ」は高麗という巨悪に立ち向かって動き出した六龍の物語を描く作品であり、朝鮮の柱を立てた鉄血君主イ・バンウォンを中心として、6人の人物の野望と成功のストーリーを描くファクション(事実と虚構を織り交ぜた作品)時代劇だ。
 
同日、イ・バンウォン(ユ・アイン)とプニ(シン・セギョン)はそれぞれチョン・ドジョン(キム・ミョンミン)が残した暗号を解読した。チョン・ドジョンの組織員であるイ・ウンチャンが残した暗号を二人は手にした。
 
イ・バンウォンは木偶の中にあった木の棒を発見した。棒の一面と文字の大きさが同じで、暗号を棒に巻きつけると、ついにその暗号を解くことができた。暗号には「7の拠点を閉鎖せよ。そして咸州(ハムジュ)に集結し、イ・ソンゲの民となれ」という指令が書かれていた。イ・バンウォンは父イ・ソンゲがいる咸州に行くことを決めた。
 
拉致されてからムヒュルによって救出されたプニもイ・バンウォンと同時に暗号を解いた。チョン・ドジョンはこれに先立ちプニを訪れ、彼女に道に迷った時は自身を訪ねれば良いと言い木偶を渡していた。木偶の中の木についてチョン・ドジョンはナンジャガクというもので、暗号を解読できる道具であると伝えた。ナンジャガクを使ってプニも咸州へ向かえという暗号を解読し、ムヒュルに咸州に行かないかと尋ねてイ・バンウォンとの再会を予告した。
 

チョン・ドジョンと再会するプニとムヒュルの運命が今後どのように展開されるのか、注目が集まっている。 

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