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『死んでこそ生きる男』チェ・ミンス、娘の本心確認して全財産寄付決心

TVドラマ / 2017-08-24
サイド・パドゥ・アリ伯爵(チェ・ミンス)が、全財産を社会に還元することに決心した。 
 
23日夜、MBCの水木ドラマ『死んでこそ生きる男(原題)』第21、22話が放送された。伯爵は公式席上で娘イ・ジヨンA(カン・イェウォン)の存在を確認させることができず財産をすべて失うことになるとすぐに1人きりの血縁であるイ・ジヨンAの家に秘書アブダラ(チョ・テグァン)まで同行して押しかけた。 
 
伯爵は自然にリビングを占領し、進んでジヨンAの姑には結婚当時にもらえなかった結納の進物費として20億を要求してサイダーのようなさわやかさを飛ばした。カン・ホリム(シン・ソンロク)には「どうしても私の娘のそばについているか」と、声まで高めた。ジヨンAが病院で伯爵の病名を聞いた。アルツハイマーだった。ストレス、憂うつ感などが原因だった。ジヨンAは「どうして、わざわざアルツハイマーだ。私ができることが何もないでしょう」と、涙を流した。
 
どんでん返しがあった。伯爵が「私は無一文ではありません」と、告白したこと。「王は私の油田と邸宅をそっくり戻してくださいました。そして何よりも私の娘は私がお金がなくても良いとのことです。私がいれば良いとのことです。それで私が大きな決心をしました。韓国とボドゥアンティアの経済と文化協力のために私の全財産を社会に還元しようと思います。娘が私のことをもっと好きになるでしょう?」と、言った。

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