TVドラマ: 韓国ドラマ|アメリドラマ|日本ドラマ高品質で低価格!

閲覧の履歴

現在の位置: ホーム > コンテンツメニュー > 俳優ヨ・ジング、“恋愛経験が全くなく、12歳年上のイ・ヨニとのキスシーンが恥ずかしかった”

俳優ヨ・ジング、“恋愛経験が全くなく、12歳年上のイ・ヨニとのキスシーンが恥ずかしかった”

TVドラマ / 2017-08-16
俳優ヨ・ジングが、イ・ヨニとのキスシーン撮影の心境を伝えた。
15日放送予定のSBS「本格芸能真夜中」は、「うまく育った子役の代表」と呼ばれて大人の演技者としても強固な地位を固めている俳優ヨ・ジングとインタビューが放送される。
「本格芸能真夜中」唯一の高校生キュレーターソヒ(ELRIS)は、ドラマ「また巡り逢えた世界」で高校生役を演じているヨ・ジングのために制服を着てインタビューの現場に登場した。ソヒは、ヨ・ジングに会うなり学校の友達に接するように「私がトッポッキ(餅のコチュジャン煮)をおごってあげる」と誘うと、予期せぬ状況に慌てたヨ・ジングもすぐに打ち解けたように微笑んでソヒについて行った。またヨ・ジングは、食べものを自身がもつなど身についたマナーも披露して年上らしい様子も公開した。
20歳を過ぎたばかりのヨ・ジングともうすぐ20歳になるソヒは息もぴったりで、同年代同士がかわすことができる初々しい対話を公開した。
キスシーンについて質問するソヒにヨ・ジングは、「少女よ、キスシーンに関心が多いようだね」と12歳年上のイ・ヨニとのキスシーン撮影の心境を明らかにした。恥ずかしそうにキスシーンの撮影現場のビハインドストーリーについて語り始めたヨ・ジングは、「緊張したし恥ずかしかった」と述べて笑ってみせた。実際キスシーンの撮影当日、イ・ヨニとヨ・ジングのふたりは、お互いにぎこちなくて数回のNGを出したりもしたという。
また、ヨ・ジングは恋愛経験が全くないとして、大学の友人から「合コンの誘いが来ない。さびしい」と話して爆笑させた。食べることが好きだと明らかにしたヨ・ジングは、「愛嬌があって、よく笑って、よく食べる」人が理想のタイプだと無邪気に笑った。
演技力と男らしい声で成人の演技者としての地位を確立したヨ・ジング。俳優としてではなく、初々しい青年ヨ・ジングの魅力を垣間見ることができるインタビューは、今夜(15日)8時55分「本格芸能真夜中」で視聴できる。

ユーザーレビュー

まだコメントがありません
ユーザー: 匿名ユーザー
E-mail:
評価レベル:
評価内容:
認証コード:
captcha
お支払い方法 | 配送方法・送料について | 個人情報保護方針
COPYRIGHT © 2005-2021 TVドラマ.All rights reserved.