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『むやみに切なく』キム・ウビン&スジ、深まったロマンスとわずかな余命…涙腺爆発

TVドラマ / 2016-09-08
記憶障害がひどくなったキム・ウビンとスジのロマンスがついに弾けた。
 
7日に放送されたKBS第2『むやみに切なく』第19話では、シン・ジュニョン(キム・ウビン)とノ・ウル(スジ)のデートが描かれた。シン・ジュニョンの残りわずかな余命が世界中に知れ渡った。シン・ジュニョンはノ・ウルの電話に出て約束場所に向かう途中、記憶障害が酷くなって記憶が大学時代に戻ってしまった。ある子供がシン・ジュニョンに「トップスターシン・ジュニョンじゃないの?サインしてください」と頼むと、シン・ジュニョンは「私はただの大学生だけど。検事になるには惜しい顔だけどね」と言った。
 
ノ・ウル(スジ)に会ったシン・ジュニョンは、過去ノ・ウルが自分の彼女のふりをしてくれた時のようにふるまった。何気ない振りをしながら笑顔で悪戯したり、ノ・ウルの膝を枕に昼寝したりした。ノ・ウルは眠ったシン・ジュニョンに当たる日差しを遮ってあげ、彼の悪化した病状を受け入れた。眠りから覚めたシン・ジュニョンはまた以前の姿に戻っていた。
 
シン・ジュニョンはユン・ジョンウン(イム・ジュウン)の自白映像を放送で公開しろと言いながら自身の過ちを謝った。これにノ・ウルは「あなたの過ちではないよジョンヨン。私が数千回を考えて見たけど、本当に認めたくなかったけど、あなたのせいじゃないと。ただたまたまそんなことが起こっただけなの。だたたまたまそんなことが起こっただけなのに、そこにあなたがいたし、私がいただけなの。あなたの過ちではないよジュニョン」と彼を慰めた。
 
ノ・ウルとシン・ジュニョンは過去に守ることができなかった約束を守るため“旅行”に出発した。シン・ジュニョンはノ・ウルに家を見せて「おまえと住もうと思って建てた家だ。ちょっとだけ寄っていこう」と言い、ノ・ウルは「一緒に暮らそうよ。ちょうど500年だけ」と言いながら、これまでできなかった二人だけの甘いデートを楽しんだ。
 

記憶障害で忘れていたノ・ウルを訪ねていったシン・ジュニョンは痛がるノ・ウルを見つけた。病院には行かないというノ・ウルにシン・ジュニョンは「死にたいのか?おまえ俺についてきたいのか」と言い、ノ・ウルは「それじゃだめ」と言った。「じゃ一緒に死のう」と言ってシン・ジュニョンはノ・ウルを抱きしめた。 

 

むやみに切なく

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