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雲が描いた月明かり 第1話 あらすじ

TVドラマ / 2016-08-25
時代は19世紀の朝鮮。内乱で親とはぐれた(捨てられた?)ラオン(キム・ユジョン)は生きるために男のふりをして来た。今は恋愛小説(?)を書いたり、恋愛カウンセラーとして恋文の代筆をしたりして借金を返しながら生きている。
 
ある日ラオンは恋文の代筆をした男の代わりに相手の女性に会いに行く。しかし現れたのは男だった。
「絶対に結ばれない仲」と聞いていたラオンは「相手は男だったのか」と勘違いする。
この男(パク・ボゴム)は実は世子(皇太子)。妹の代わりに、妹をそそのかす悪い男を捕らえようとやって来たのだった。
 
正体を見破られそうになったラオンは、相手が世子とも知らず、穴に落として逃げようとするが一緒に落ちてしまう。
 
なんとか穴から逃げ出したラオンは、今度は恋愛アドバイスをした下男が主人の嫁と駆け落ちしたことで、ラオンも一緒に人相書きで手配される。
キム・ユンソン(政治の実権を握るキム・ホンの孫)に助けられた直後、金貸しに捕まり内侍(候補?)として売り飛ばされる。
 
内侍となるためには去勢手術を受けなくてはいけないが、ラオンは上手くごまかして宮中に入って行く。
翌日には検査があるというので、夜のうちに逃げ出そうとしたラオンの前に世子が現れた。 

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