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雲が描いた月明かり 第2話 あらすじ

TVドラマ / 2016-08-25
宮中から逃げ出そうとしていたラオンでしたが、世子に見つかってしまいます。(まだ世子だとは知りませんが)
その上ラオンは、世子を穴に残して行く時に、「今度会ったら何でも言うことを聞きます。犬になれと言うなら犬にでもなります」と言っていました。それで世子はラオンを’ワンコ(멍멍이:モンモンイ)’と呼び始めます。

試験で不合格になろうとするラオンに答えを教えたり、逃げ出せないようにビョンヨンに見張らせたり、世子は、ラオンを絶対に宮中から出さないようにしようとします。
(ビョンヨンは内侍の試験を受けに来たのではなく、昔から世子の護衛だったようですね。ちょっと旅に出ていたとか)

身体検査をどうやってパスするのかと思ったら…
試験官たちが「王妃が倒れた」と呼ばれて行き、慌てた試験官が落とした合格印が半分以上合格の枠に入っていたから…(どこかで見たような方法で ちょっとがっかり)

ラオンはユンソンとも再会しましたね。
王妃が倒れたのは懐妊したせいでした。お祝いの準備に駆り出されたラオンは鶏を20羽捕まえるようにと言われ…(本当は2羽くらいでよかったのに、ソン内官に意地悪されて20羽も捕まえることに)
その鶏を追いかけて屋根の上から落ちたラオンをユンソンが受け止めて^^

ユンソンは絵を描いているときに妓生と話していましたが、ラオンが女だということを見抜いています。ラオンと肩を組んだ時の感触から’女の体’だとわかったんですね。

ラオンと再会した時、「本当に内侍になったのか?」と尋ねますが、「綺麗な男がいてもいいだろう」と知っていることをごまかしています。

最後の試験でラオンは解答用紙を白紙で出して不合格になろうとします。
が、友達になった(?)ド・ギの答案を代筆してやったのが王女の目にとまり…、

王女への恋文の代筆をしていたこともバレてしまい、怒った王女がラオンを手討ちにしようとするのを世子が止めに入ったところでラストになりました。 

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